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アンティークレンガとは?
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アンティークレンガ
イギリスでは作られてから200年以上経ったものを特別に「アンティークレンガ」と呼ぶそうです。
一般的には長い時間を窯で使われてきた古レンガのことをいいます。
同じかたちのレンガでも、使われた場所などによって黒っぽいもの、赤っぽいもの、黄色っぽいものなど、いろんな色合いのアンティーク耐火レンガがあります。
他のレンガとの一番の違いは、年月がたつほど味わい深くなり、 家や庭に馴染んでくることです。
季節天候、年月の経過で、表情を変え愛着がわいてきます。
(特に雨上がりの古レンガはすごく素敵ですよ♪)
また、もともと見せかけの為に作られたものではないので、強度的にもとても強く、駐車場の敷きやエクステリアにも適しています。
釜や炉で、役目を果たしたレンガ達は、ひとつひとつ趣が異なり、焼き物のように味わい深い色合いをみせます.
ありきたりのレンガでは物足りない、毎日目に入るスペースに使うものだからこそ、我が家らしさにこだわってセレクトしたい!
そんなあなたにもきっとご満足いただけるレンガ達です。

そんなアンティークレンガだけを販売しているお店があります。ぜひのぞいてみてはいかがですか?
アンティーク耐火レンガ専門のお店です。
古レンガ屋やまぼうし
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